やっぱり女の子がいい?女の子を持つことによってママが感じる嬉しいこと!

女の子

子供をもたれている方の多くは元気に生まれてくれればそれでいいと考える方が多いかと思いますが、でもできれば男の子が生まれるのか女の子が生まれるのかと言うのが気になったこともあるのではないでしょうか?

もちろんこれから出産を控えている方も気になったり、もうすでに判明している場合というのも少なくないと思いますがみなさんは男の子、女の子どちらが良かったですか?

最近はいろんな産み分けなんかも情報でありますが、100%的中する産み分けなんていうのは聞いたことがありませんので、本当に判明するまで、もしくは産まれるまで気になりますよね。

そこで今回は女の子に的を絞って、実際に女の子を持った親はどんなときに「子どもが女の子で良かった!」と思うのかをご紹介したいと思います。男の子ももちろんいい部分がありますが、今回は女の子にスポットを当ててご紹介します。

 

1. お手伝いをしてくれる

やっぱり女の子はどちらかと率先してお手伝いしてくれたりママの心配をしてくれることが多いです。お手伝いだけでなくても、男の子はどちらかと言うと1人でも遊べるのですが、女の子はかまってあげないと納得しないことが少なくなく、逆にママのしていることがいろいろと気になってしまうのです。

もちろん個人差もありますし、年齢的な部分も影響しますが、基本的には親と一緒に行動したがるケースが少なくありません。そんな風にお手伝いを進んでしてくれたり、体調が悪い時など心配してくれたりする瞬間は女の子の場合のほうが多いので”女の子で良かった”と感じるようです。

また女の子が兄弟で上にいる方はよくお分かりかと思いますが、色々と下の子の面倒も見てくれるのも男の子よりも多い印象です。お話をしながら楽しんでお手伝いをしてくれるような関係というのはやっぱり女の子ならではなのかもしれません。

 

2. 気持ちが分かり合える

やっぱりママと同性ということで、女の子で良かった理由に「気持ちが分かり合える」というのも大きいでしょう。基本的にオトコとオンナとでは考え方が違いますので同姓のほうが気持ちが分かりやすいといえるでしょう。

ここで男の子の場合を例に挙げるとやっぱりママからすると男の子が何を考えているのかわからないという事が少なくないようです。

その点同じ女同士の女の子とはまだ理解できる部分が多いというのはやっぱりママからすれば嬉しいことなのかもしれません。

 

3.洋服選びが楽しい

一緒に買い物に行ける事につながる部分ではあるのですが、女の子の可愛い洋服を選ぶのが楽しいという部分もあるのではないでしょうか?

成長していろいろと自我が出てきてしまうと難しい部分はあるのですが、小さい頃なんかというのは特に可愛い洋服がいっぱいあったりしますので母親としても刺激を受けてしまうのでしょう。

また大きくなった時も母親と服をシェアしたりするケースも見られるので髪型や洋服など可愛いと言うことを共感しあえる関係であれば何よりも楽しい時間がたくさんできてくるのではないでしょうか?

反面男の子場合、服よりもおもちゃに興味ばかりいくことが多く、おもちゃなどが無駄に増えていってしまったり多くの方が苦手ではないかと思いますが、虫とりなどに一緒に行く事が多いものです。

 

まとめ

いかがでしたか?女の子で良かったと感じることをご紹介させていただきましたが、一般的に良く聞かれることだと思います。
もちろん生まれてきた子どもは男女に関わらず可愛く感じるものですし、きっと幸せをいっぱい感じられる子育てができると思います。

 

画像:http://free-photos.gatag.net/

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